相模原JC 理事長ブログ

(公社)相模原青年会議所 第53代理事長の小山龍次です。私たちの活動を広く発信するために、理事長ブログを開設しました。ぜひ、ご覧下さい!

犬は喜び庭かけまわりません。

 

昼頃から降り始めた雪が凄い事になってますね。会社の前で雪かきを始めましたが、どんどん降ってきます。従業員が無事に帰って来てくれる事を祈るばかりです。

 

 

普段は外で飼っているうちの柴犬のももちゃんも、今日は寒そうなので家の中に入れてあげました。やっぱり寒いのは嫌みたいです。

 

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 家の中に入る事はほとんどないので、落ち着かない感じです。

 

 

さて、昨日までの京都会議の興奮も冷めやらぬ中ですが、さっそく石破茂氏のフォーラムで薦められた冨山和彦氏の書籍を購入しました。

 

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地方創生と地域が自ら稼ぎ出すモデルについて勉強しようと思います。

 

そして、昨日訃報が入った西部邁氏の書籍を2冊。

 

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西部氏は昨年、全国大会埼玉中央大会のメインフォーラムにて講師を務めてくれました。まさか、講演で話されていた事が本当になってしまうなんて。。謹んで哀悼の意を表します。

 

 

 

 

 

 

 

 

京都会議最終日

本日の新年式典が京都会議のメインです。

京都会議の新年式典には長年参加しておりますが、サテライト会場ではなく生の会場に入れたのは初めてです。

 

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池田会頭の所信。

 

そして、閉会式は京都らしいおもてなし。

京都青年会議所の皆様、3日間お疲れ様でした。そして、ありがとうございました‼️

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急いでLOMメンバーに合流して昼食をとってからは楽しみなエクスカーション。今年は日本のウィスキー発祥の地として有名な山崎蒸留所を見学させて頂きました。

 

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 すっかり山崎ウィスキーのファンになってしまいました( ´ ▽ ` )

 

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無事に相模原到着。

渉外事業に参加させてくれた家族と会社に感謝です‼️

 

 

京都会議2日目

木曜日から宿泊している宿なんですが、朝起きるとこの景色。

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 東本願寺の正門が目の前に!

ご利益ハンパないです。  

 

京都会議2日目は様々なセミナーやフォーラムが盛りだくさん。

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まずは災害ネットワーク強化フォーラム。30年以内に国家が壊滅するかもしれない災害を生み出す南海トラフ地震。命を守るために出来る事はなんだろうと考えさせられました。

 

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昼からは日本青年会議所の総会。今年度の全国大会宮崎大会の主管締結式から始まりました。

 

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その後は日本創生フォーラム。アウトドア用品大手の(株)スノーピークの山井社長のご講演。山井社長は新潟ブロック燕三条JCの歴代理事長であり、スノーピークを一部上場企業にまで押し上げた伝説の先輩。最後に「JCの皆さん、小さくまとまらないで、もっとヤンチャして下さい!」と、山井社長からステキなお話を頂きました。

 

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からの、「未来を切り開く人財フォーラム」

衆議院議員石破茂氏と上田先輩からの熱いアツイご講演。地域でまちづくりをする情熱を再びチャージしてもらった感じです。

 

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からの、神奈川ブロックナイト‼️ブロック出向者もがんばっています。

 

 

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〜からの、LOMナイト‼️

京都会議と言えば幕末の志士。今年は明治150周年の話をさせて頂きました。皆んなの前で挨拶するのは、毎回緊張するので胃が痛い (。-_-。)

 

 

明日はいよいよ新年式典です。

 

 

 

 

 

 

京都会議1日目

京都国際会館にて10時30分から開会式。

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 日本JC岡田顧問の気合いの入った檄により、2018年度の京都会議が華々しくスタートしました。

 

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次は日本青年会議所の第一回理事会にオブザーブ。相模原JCから出向している宇田川議長もがんばっています‼️ 

 

続きましては、地区の会員会議所会議(関東地区の一都七県の理事長が集まる会議) です。

 

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 会場の熱気がすごいです。暑い(*_*)

 

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そして、第66回関東地区大会前橋大会の主管締結式。

 

からの

 

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関東地区ナイト‼️

今日は一日中、国際会館にいました。。

 

そして夜は各出向者の委員会ナイトへご挨拶まわり。宇田川議長の規則審査会議→岡野VCのJCブランディング会議→今岡VCの稼ぐ地域創出委員会へお邪魔させて頂きました。多くの相模原メンバーが活躍していて、大変嬉しい気持ちになりました。

 

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出向者のみんな、がんばれ‼️ 

 

 

 

 

 

 

上洛‼️

夕方に飯塚専務と新横浜で待ち合わせをして、いよいよ明日から始まる京都会議に向けて出発。

 

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昨年は私が専務理事だったので、大好きな新撰組に例えると副局長の土方歳三みたいな気分でしたが、、

 

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今年は理事長なので、局長の近藤勇といったところでしょうか(● ˃̶͈̀ロ˂̶͈́)੭ꠥ⁾⁾

 

いずれにしても、気分はすっかり幕末の志士。ちなみに、我が相模原にも近藤や土方の逸話が残っているし、天然理心流の剣術を学んでいた農民がいたんですよ。

 

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着きましたよ、京都。昔は江戸からてくてく歩いて約2週間。現代であれば東海道新幹線で2時間弱で着いてしまいます。

 

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たどり着いたのは三条小橋の池田屋事件跡地。

現在は居酒屋になっています。さっそく襲撃!

「主人、御用改めであるぞ」

 

 

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飯塚専務と2人で乾杯‼️

 

 

 

 

 

 

 

 

阪神大震災

阪神大震災から今日で23年目。当時、中学生だった私は風邪で体調を崩し寝込んでいて「こんな時に震災が起きたら避難できないな」と思った記憶があります。JCに入会して初めて日本青年会議所に出向させてもらった時に、多くの神戸JCメンバーの方と知り合う機会があり、当時の様子を聞かせていただきました。震災は決して他人事ではなく、決して風化させてはならないと実感いたしました。犠牲になられた方々に衷心より哀悼の意を表します。

 

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そして、今日は鎌倉JCの賀詞交歓会。樋渡理事長とは月一度の会員会議所(神奈川県内の会議)で隣の席であり、仲良くさせて頂いております。

 

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 「社会と人をつなぐ」樋渡理事長の魂の所信。

 

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 第2部の始まりは鎌倉らしいおもてなし。さすが武士の都。気分はすっかり鎌倉に馳せ参じたサムライです。

 

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最後は樋渡理事長とツーショット。

 

 

 

 

 

 

 

 

所信の映像とスピーチ全文

さがみはらJCチャンネル始まりました!
第1回は先日の賀詞交歓会での理事長所信です。

ぜひ、ご覧ください。

 

www.youtube.com

 

以下がスピーチ全文となります。

 

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開拓者たちの足音が聞こえる。
この相模原を開拓してきた先人たちの、歓声と励ましの声が聞こえる。

 

江戸時代には17の村があったと言われているこの相模原。新田開発が各地で行われたものの、大半は水が乏しく、ただただ広大な原野が広がる未開拓の地でありました。

昭和14年から、陸軍士官学校、陸軍造兵廠、その他の軍施設が続々とこの相模原に移され「軍都計画」と言われる壮大な都市区画整理事業が行われた。その頃、多くの先人がこの地を訪れ、この広大な大地を開拓していった。これが相模原で最初のフロンティアであった。

 

昭和20年の終戦。軍都計画として進められた相模原市の都市計画事業は、多くの企業や工場が進出し、戦後の高度経済成長を支える舞台へと変わった。ある人は集団就職で、またある人は都心へと通うための住居を求め、または仕事を求めて多くの先達がこの相模原に移住し、このまちを発展させてくれた。これが相模原、第2のフロンティアとなった。

 

そして、平成30年の今年。私たちは相模原、第3のフロンティアに直面している。橋本駅のリニア新駅の建設工事の開始、上溝まで延伸予定の小田急多摩線圏央道の全線開通、米陸軍相模総合補給廠の一部返還、そして2年後に控えた東京オリンピックパラリンピックの開催。この相模原戦後最大の発展のチャンスを我われはこのまちのニューフロンティアとして捉え、先人が流した以上の汗を流し、開拓してゆかねばならない。

 

みなさま、新年おめでとうございます。

 

 本日は、わたくしどもの新年賀詞交歓会にあたり公務ご多用の中ご臨席賜りました、
1. 相模原市長 加山俊夫様
2. 相模原市議会議長 沼倉孝太様を始めとする市内行政で活躍の皆様。
3. 日頃より地元経済を力強く牽引して頂いております相模原商工会議所会頭 杉岡芳樹様
4. 相模原法人会会長 新倉裕様
5. 衆議院議員 内閣府副大臣 赤間二郎様、本村賢太郎様、義家弘介様、後藤祐一様を始めとする国政、県政でご活躍の議員の皆様
6. 日頃より私たちの事業や例会に多大なご協力を頂いております、まちづくり関係諸団体の皆様
7. 公益社団法人日本青年会議所役員の皆様、関東地区協議会並びにブロック役員の皆様
8. 志を同じくする各地青年会議所、理事長を始めとするメンバーの皆様。
9. 姉妹JCでもあります、韓国釜山海雲台JCシンジェグン会長を始めとするメンバーの皆様
10. そして、相模原青年会議所シニアクラブ鈴木正彦会長を始めとする敬愛してやまない先輩諸氏の皆様

このように多くの方にご参集賜りましたこと、高い席からではございますが心より厚く御礼申し上げます。本当にありがとうございます。

 

申し遅れましたが、私は公益社団法人相模原青年会議所 2018年度第53代理事長の小山龍次と申します。本日は、今年度相模原青年会議所が放つ、3本の矢を披露させていただきます。限られた時間ではございますが、どうぞよろしくお願いいたします。


今年度の相模原青年会議所を支える3つの大きな柱は民間外交、教育、そして経済です。青年会議所はただの仲良しグループのサロンではない。ましてや、一過性のイベントだけを開催する自己満足の集団でもない。我われはどこまでも、ひたすらに自己成長を求め、周囲を明るく照らし、社会により良い変化を促していく運動体でなければならない。これから披露する3本の矢で、この相模原を一歩ずつ確実に明るい豊かな社会に向けて前進させていく。

 

一つ目は民間外交。いよいよ来年に迫った2019年ラグビーワールドカップ、そして再来年に控えた2020年東京オリンピックパラリンピックの開催のチャンスとその恩恵をこの相模原に還流させていきたい。オリンピックの事前キャンプ地としてブラジルがこの相模原を選んでくれた。我われが率先して草の根交流を推進し、ブラジルやその他興味を示してくれている国々に対してこのまちの魅力を大いに発信したい。

 

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私たちの周囲に住まう外国人の方々をまちづくりや地域コミュニティに積極的に巻き込んでいるでしょうか。他国で生まれ育った人々は、私たちとは違った文化や風習をもち、地域活性や地方創生に対して私たちとは違った視点からのアイデアを持っているかもしれません。そんな貴重なつながりを見つめ直し、私たちの新たな地域資源として磨き上げたい。そして、相模原に住む外国人の方々に、このまちを第2のふるさととして感じてもらえるような運動を展開していきたい。

 

昨今の低年齢化する英語教育だけで、私たちはグローバル化する社会に対応していると勘違いしていないだろうか。外国語教育そして、国際交流を子ども達だけに押し付けてはいないだろうか。私は、子ども達には広い海外の世界を見てもらいたいと思います。私たち大人が積極的に民間外交を推進し、いろいろな国々の人とコミュニケーションをとり、共に行動していく後ろ姿を見せることが、世界に通用する人材を育成し、さらなる地域の国際化に貢献すると確信をしています。

 

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二つ目は教育です。
近年、社会問題となっている子どもの貧困から生じる教育の格差により、学校の勉強について行く事ができず、学習塾にも通えずに悩んでいる子どもたちはいないだろうか。SNSやインターネット上の誹謗中傷による多様化するいじめに悩み、相談先を求めている子どもはいないだろうか。学校の先生でもなく、親でもない、地域の大人である私たちがそんな子どもたちの声なき声に耳を傾け、誰にでも開かれた地域の交流の場とそんな子どもたちの居場所を共に作り上げていきたい。

 

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2018年度から全国の小学校で道徳の教科が完全実施されます。しかし、いつの時代も本当の道徳を教わるのは家庭であり地域であり、我が国の先人からであると私は思っています。
いじめの問題や、たった一度の挫折を感じただけで、いとも簡単に自らの命を絶ってしまう子どもたちの悲しいニュースに触れるたびに、私は子どもたちの「生き抜く力」を養う事が必要であると思います。

 

道徳教育を思う時、私は先の大東亜戦争で亡くなられたご英霊を思います。先の大戦では、未だ見ぬこれからの我が国の子々孫々のために、私たちとは何ら変わらない、大切な家族と愛する故郷を持った多くの先輩達がその尊い命を犠牲にしてくれました。そんなご英霊たちが、今の世の中を見たら何と言うだろう。2014年、私は青年会議所の研修事業で、日米最大の激戦地であった硫黄島を訪れました。暑くて真っ暗で、飲み水もない洞窟の中で何十日間もひたすら戦い続けた先人たちの思いは、愛する家族とこの国と地域を守る事、そして一分一秒でも本土への攻撃を遅らせる事。

 

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精根を込め 戦いし人未だ
地下に眠りて 島は悲しき

天皇陛下御製

 

 

鹿児島の知覧に行ったときに読んだ、10代の若者が書いた特攻出撃前の手紙。激しく心が揺さぶられ、何度も涙を流し、しばらくその場に立ち尽くしました。自らを犠牲にしてでも、未来の日本人に託してくれた先輩達を思う時、私たちはただ生きているのではなく、生かされているという事に気付くべきです。そんな先人達の思いを受け継ぎ、これからの子どもたちに、今の世に生かされている喜びとこの地域と国に生まれてよかったという気持ちを育む事、そして過去の先人達に対して恥じない生き方を教える事が本当の道徳教育であると思います。

 

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3つめは経済です。
バブル経済崩壊後の不況期に就職時期を迎えた「就職氷河期世代」と呼ばれる私たちは、長引くデフレに苦しみ、一時のITバブルや米国住宅バブルと呼ばれた現象はあったものの、数々の企業の栄枯盛衰を見てきました。もはや私たちは企業や個人の利益を追求するだけ、または、実態のない投機マネーを動かす事だけでは、本当の人の幸せにはつながらない事に気づき始めているのです。

 

単年度制である私たち青年会議所は、まちづくりに関してはアマチュアであるかもしれません。しかし、それぞれが本業を持った最強のプロフェッショナル集団である私たちが提唱するのは本業による社会貢献です。利益追求と社会貢献は相反するものではなく、どんな仕事にも本業を通じた社会貢献があり、「世のため、人のためが自分のため」という考え方や「売り手よし、買い手よし、世間よし」の三方よしの精神がこの社会をより豊かにさせ、巡り巡って個人そして、企業にもその恩恵が回ってくるのです。そんな成熟した文化による企業経営を、この相模原から発信していきたい。

 

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 今後の未来を担う、成長著しい人工知能やロボットの開発、IOT、そして現代の若者が抵抗感なく受け入れる事ができるシェアリングビジネスが進化を遂げています。時代の半歩先行くJCと呼ばれる私たちが、そんな技術革新やニューエコノミーの潮流にただ流されるだけではなく、むしろ牽引していくような運動を展開していきたい。例えば、自動運転自動車による実証実験やロボットの開発に理解のあるまちなど、国や行政からの視点だけではなく、市民の目線からあらゆるイノベーションが起こるまちづくりをすすめたい。

 

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以上の民間外交、教育、経済が今年度、我われ相模原青年会議所が放つ3本の矢です。

私が相模原という故郷を思う時、子どものころに親からもらったこずかいを握りしめて出かけた桜まつり、父親の肩に乗せられて地元のお神輿を誇らしげに眺めた、上溝夏祭り。鯉のぼりや花火の上がる相模川など、数々の心象風景が思い浮かびます。毎年、楽しみにしていた故郷の行事の数々は、たくさんの人たちによって受け継がれ、支えられていたのです。そんな事に気づかされたのも、常に裏方として積極的に他者の礎となって貢献する青年会議所に入会してからでした。

 

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自分の子どもにもそんな相模原を好きになってもらいたい。このまちに生まれて、育って良かったと感じてもらいたい。
どうせ貴重な青年期をJCと共に歩むのなら、俺たちの運動がこの地域を変えた!俺たちの運動がこの相模原を変えた!俺たちの運動がこの世の中を変えた!と、将来胸を張って子どもたちに伝えたい。

私たちはこの相模原の先人から受け継いだ開拓者魂を持って、このまちのニューフロンティアに向かって突き進んでいく。
そして、一人ひとりがこのまちの新たな開拓者となる。

 

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以上が私からの所信です。
一年間、私たちの巻き起こす運動にご期待下さい。

本日は、ご清聴ありがとうございました!